10月 13
生活習慣の改善
icon1 予防man | icon2 予防法の話 | icon4 10 13th, 2011| icon3Comments Off

体は日常の生活習慣ですぐに歪んできます。

いつも同じ側の足を組んでしまう、かばんをかけるのはいつも同じ、いつも柔らかいソファに深く腰掛ける・・・・

など、日常の何気ない姿勢が全て、矯正になっていたりして・・・・

身体の歪みはそのままほうったらかしにしておくと、次第に痛みがひどくなったり、調子がわるくなってきます。

けっこう、無意識にしているところに、習慣の恐ろしさがあります。

いつもこんなものかと、習慣化されているとゆがんでいることにも気がつきません。

からだのゆがみ整体でチェックしましょう

3月 7

腰の椎間板ヘルニア脊椎管狭窄症などが原因で、坐骨神経痛が発症します。

もも、ひざ、腰、足などの下半身に、しびれや痛みが生じると、坐骨神経が損傷している可能性があります。

日ごろから、アキレス腱を伸ばしたり、下半身に適度な体操、ストレッチをすることで予防しましょう。

最近は、PCの普及により、デスクに長時間も同じ姿勢で仕事をする方も多くなりました。
それに伴い、腰を痛める方が増えています。

バランスの崩れた姿勢は、筋肉の緊張、収縮、背骨のねじれを引き起こします。

オフィスでも、自宅でも、同じ姿勢を繰り返さないように、適度に休憩とストレッチをするようにしましょう。

すでに痺れや痛みがひどいかあは、早めに整体にいって相談しましょう。

身体を元の状態に戻すことがまず先決です。

2月 4

坐骨神経痛を予防するグッズをいろいろ調べてみました。

低反発正座椅子
たたみに座るときは、正座が一番効果的です。足が痛いからといって、
斜めに座ったりしていると、逆に腰への負担が多くなります。
こういったグッズを使うと姿勢が正しくなって予防になります。

低反発腰当て
ソファや車などに長時間、座っていても同様です。
腰に挟んでいい姿勢を保ちましょう。

椅子に座りながらアイロンができるアイロン台
残念ながら、家事は腰に負担が多くかかる中腰の姿勢が多くなりがちです。これは、坐骨神経痛腰痛になるための努力をしているようなものです。
こういった、座ったままでもアイロンががけが出来るアイロン台は、腰の負担が軽減されます。

探してみると、いろいろありますね。
腰に出来るだけ負担をかけない生活を心掛けましょう。

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