10月 13
生活習慣の改善
icon1 予防man | icon2 予防法の話 | icon4 10 13th, 2011| icon3Comments Off

体は日常の生活習慣ですぐに歪んできます。

いつも同じ側の足を組んでしまう、かばんをかけるのはいつも同じ、いつも柔らかいソファに深く腰掛ける・・・・

など、日常の何気ない姿勢が全て、矯正になっていたりして・・・・

身体の歪みはそのままほうったらかしにしておくと、次第に痛みがひどくなったり、調子がわるくなってきます。

けっこう、無意識にしているところに、習慣の恐ろしさがあります。

いつもこんなものかと、習慣化されているとゆがんでいることにも気がつきません。

からだのゆがみ整体でチェックしましょう

5月 30
知人が坐骨神経痛で悩んでいます。
icon1 予防man | icon2 坐骨神経痛 | icon4 05 30th, 2011| icon3Comments Off

坐骨神経痛があると痛くて我慢できないようです。
知人が、腰椎のヘルニアを持っていますが、最近は、少しあるくとお知りの下から足の先まで
痛くて動けなくなるようです。どうやら坐骨神経痛のことです。

坐骨神経痛とは、病気の名称でなく、症状のことを指します。
お尻から太ももの後ろを通り、ヒザ裏で2つに別れ足先まで伸びています。

神経のどこかに刺激が走ると、時速360kmのスピードで痛みが走ります。

坐骨神経痛は、いろんな原因で起こりますが、身体の歪みによる神経の圧迫など
によって引き起こされます。

圧迫されないように、骨格をただし、筋肉をほぐせば、次第に消えていくようです。

坐骨神経痛には、骨盤矯正が重要です。
千葉で人気の整体では、骨盤矯正が専門です。

5月 9
腰からお尻にかけては・・・
icon1 予防man | icon2 腰・お尻の話 | icon4 05 9th, 2011| icon3Comments Off

腰からお尻にかけて、人体最大の太い神経の坐骨神経が走っています。
何らかの原因でこの坐骨神経が圧迫、刺激されると激痛が走る坐骨神経痛となります。

坐骨神経痛の原因は、一つとは限りません。

まず、坐骨神経根への圧迫。
そして、梨状筋症候群、梨状筋はお尻の奥に位置する筋肉ですが、これが坐骨神経を圧迫することが
よくあります。なかなか症状が緩和されないときは、この梨状筋症候群を疑ってみましょう。そして、ハムストリングス。
この筋肉は、太ももの後部を通ってちょうど、お尻や太ももの後部を走る坐骨神経と密接な関係があるのです。

また。不安やストレスで自律神経のバランスが崩れたとき、症状として坐骨神経痛が、あらわれることもあります。

上記のような原因が複雑に絡みあり、坐骨神経痛となって現れます。

坐骨神経痛は、ホントに、激痛でじっとしてても痛いし、動いても痛いし
これはなった人にしかわからない痛みですが、
そんな痛みでも、千葉市の腰痛整体では、すっと楽にしてもらえます。

« Previous Entries